●笑いの止まらないコピペ
どこかでみたことあるのですが、やっぱりおもしろい。
55 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/07/25(月) 14:34:05 ID:ZS3DrlZU0
◆■DEATH NOTE 1巻■◆(5月 16日 22時 45分)
落札者は「 非常に悪い 」と出品者を評価しました。
コメント:取引はスムーズでしたし商品自体には何も問題ありませんでしたが、
何と言いますか、表紙と1ページ目の間に明らかに陰毛と思われるものが挟まってました。
きちんと発送前に確認していただきたかったです。(5月 22日 7時 32分)
返答:それは本当ですか?大変申し訳ありませんでした。
こんなことで許してもらえるか分かりませんが、私は20代前半の女性です。
証拠にメールの方に私の画像を送りました。 (5月 22日 22時 51分)
落札者は「非常に良い」と出品者を評価しました。
コメント:家宝にさせていただきます。 (5月 23日 10時 32分)
85 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/07/25(月) 15:31:43 ID:vqbmxnTV0
両親が海外転勤。僕は親戚のいる家の近くに家を借りて一人暮らしを始めた。
朝、新しい学校への初登校。緩い坂を降り、交差点にさしかかった。すると・・・、ドンッ!
トーストをくわえた同年代の女の子が走ってきて、ぶつかってしまった。
「いてて~、どこ見てあるいてんのよ!」
「なっ!おまえこそ交差点に走ってくるなんて危ないじゃないか!」
「とにかく私は急いでるの!遅刻遅刻~!」
「あっ!おい!財布、落としたぞ!おーい!」
女の子は走り去ってしまった。
どうしよう・・・、財布を警察に届けたいが、どこに行けばいいかもわからないし、僕も遅刻しそうだ。
とりあえず学校へ行って、帰りに届ければいいや。僕も学校へ急いだ。
遅刻ギリギリでセーフ。職員室へ行き、新しい担任の先生に挨拶した。若くて美人だ。
先生と一緒に教室へ行った。
「みなさん、転校生を紹介します。今日からみなさんのクラスメートになる、○○○君です。」
その時だった!
「あっ!ノロマ男!」「あっ!トースト女!」
声をあげて立ち上がった女は、今朝交差点でぶつかったトースト女だった!
「あら、あなたたち、もう知り合いなの~?じゃ、○○○君はさやかさんの隣に座ってもらおうかしら。」
「ええ~っ!(二人)」
「なんであたしの隣があんたなのよっ!あんたのせいで財布なくしちゃったんだから!」
あっ。そうだった。僕は財布を取り出して彼女に渡した。
「あ・・・、拾っててくれたんだ・・・。あ、ありがとう・・・。はい、これ。あとで食べようと思ってたんだけど・・・。あんたが食べなさいよ。」
彼女はカバンからポッキーを取り出して僕にくれた。彼女は照れ屋なんだろう。これがせいいっぱいの感謝の表現なのだと思った。
しかし、顔がデビ夫人ににているので、かかわりたくない。
538 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/07/25(月) 23:37:09 ID:gQrKRhW80
俺流休日の過ごし方
7:00 17歳同棲中の彼女のキスで起床
7:15 優雅にモーツァルトを聞きながら彼女のお手製ブレックファースト
8:00 庭のテニスコートでテニス
12:00 庭でバーベキュー
13:00 自家用機でアルプス山麓を遊覧
15:00 彼女のお手製アップルパイとボルドー産70年物ワインで一服
途中新規ビジネス成功の知らせが入るがプライベートタイムだと怒って電話を切る
16:00 物欲しそうな彼女をなだめポロの試合に参加
18:00 ポールマッカートニーの弾き語りをBGMに、一流ホテルのコックを招いてのディナー
21:00 彼女とのベッドタイム
21:10 就寝
ネタ元:
煙いブログ
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Posted by yu-topian at 2005年07月31日 23:57